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  • 2012.12.04 Tuesday
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地デジの圧力

今年の7月に地上波がアナログからデジタルに移行するのはいいけれど、
自室のテレビがアナログなので、いろんな表示がうっとおしい。

判っててアナログのままなんだから、そっとしておいて欲しいのに・・・・

パソコンのディスプレイの液晶化は10年前に終わってて、現在2代目のディスプレイを
使用中なんで、液晶の便利さは重々承知なんだけど、テレビとなると話は別。

見れればいいじゃん


ということで、ものは試しで、地デジチューナーってのを購入してみることにした。
注文しただけなんで、性能等は現在不明。

くわしくは実物が届いてから





モース硬度ってご存知?

ひみつな奥さん3


うーむ、なんだかんだで、シリーズ3作目。
相変わらずストーリーがしっかりしているというか、藤原紀香のキャラ勝ちっていうか、なんにしても面白い。


序盤で容疑者の有閑マダム風が死ぬのだが、
これって誰だ、誰だ、誰だ。仁藤優子じゃね?
うわぁ、仁藤優子だよ。すんごい。

あと、賀集利樹も出てたんだが、太ったゆーか、老けた?
葛山信吾は変わらないなあ。



歌舞伎町のホスト殺しとそれに続く殺人事件だったのだが、鑑識がらみの部分がかなりアバウトなのを除けば、ストーリーが良く出来ていた。

証拠物件が大量にあるはずなのだが物証がほとんど出てこない。右京さんか榊マリ子だったら即解決な事件かも。あと、9係ね。ま、それを言ったら御仕舞なんだが。


そうそう、真犯人役が長谷川朝晴なのでバレバレ。
本当は****だけど日常生活は****に直してあって、運動なんかは本来の****なんだろうなぁ、と思っていたら、その通りだった。



原作が星崎真紀だった。初めて気がついた。
白泉社っ子っとしてはトテモ懐かしい。


就職活動再び

はぁ〜

昨夏に就職したのだが、祖父の健康問題が発生したりして、あっけなく三ヶ月で退職してしまっていた。今頃書く話かよ。ま、芸能人じゃないんだからリアルタイムじゃなくても良いじゃないですか。そもそも、マジシャン(芸人)のペルさんみたいに芸能人なのにタイムラグのある人もいるわけだし・・・・・。

話が逸れました。

秋から無職パート2に突入して、病院に付き添ったりしてましたが、結局、2月に祖父は亡くなりました。


その後、運悪く、葬儀後に歯痛発生。
奥歯1本完璧な治療が必要、通院見込み回数8回を宣告されました。
週1回行くとして、掛ける8だから、ほぼ2ヶ月。
なんですとおおおおおおおおお。

文句言っても始まりません。おとなしく通院しました。
治療も終了し、晴れて自由の身。就職活動再開となったのが4月も末のことでした。そして、高らかに宣言するはずでした「全国どこでも働きます。」と。


しかし、人生何が起こるかわかりません。
もう二度と会えないと思っていた人と再会しましてね。
どうせならこっちに来ないかみたいな話になりまして、行くことにしました、ただし、仕事を決めてから。無職はイヤン。

ローカル展開してる企業に絞って就職活動することになったんですが、縁もゆかりもない土地に「就職したいんですけど〜」って大変ですねぇ。全国展開している企業にアプローチする方が楽だわ。


ま、歯科治療で2カ月潰れたのも何かの縁だったのかなぁと思い、意地でも就職を決めるんですけど。さて、どうなりますか。

君の生い立ちにこだわる気もない。

警視庁捜査一課9係  第1話


2時間スペシャルってこともなく、普通に始まりました、サードシーズン。今回も1クールだけみたいです。ちぇっ、『相棒』なんてセカンドシーズンから2クールになったのにさ、毎回、第1話と最終回が2時間なのにさ(おまけに元旦にもスペシャル)。。。。。。


つか、普通に始まりすぎ。いきなりケーキ屋で倫子ちゃんが出てきてます。うーむ、『特命係長』ばりに普通の第1話。



でも、変化はあった。9係にエスプレッソマシーンが導入されていて、浅輪の趣味らしい。そのうちに浅輪も料理をはじめるのだろう。がっちりと係長に似ていくんだろうなぁ。警視総監(津川雅彦)の予言どおりだ。

そして大問題っぽいのが、矢沢んチである。めでたく息子が誕生したのだが、なんか早苗ちゃんが子育てをしくじっているような、変な雰囲気である。どーした、どーなる、バカ夫婦。

ちょっと楽しげなのが小宮山君に医者の彼氏が出来そう。いや、彼氏になるのかどうか不明だが、脇役のはずの外科医役で田中実が出てきたのだ。おかしいなぁ、と思っている。



青ちゃんと妙子の2人が一番好きで見ている訳なんだが、妙ちゃん出てきませんでした。シクシク。


第1話っぽいのは議員先生絡みの事件だっていうことくらいかなぁ。

忘れてました、安西参事官(つかさちゃんの父上)が遂に出た。三浦浩一かぁ、正直微妙だけど年齢を考えると適役か。



そうそう、サードシーズンは9係員各自の生い立ちについてのお話が出てくるのかもしれない。とりあえず、浅輪の兄ちゃんが出てくる模様。誰かと思ったら、豊原功補。ハマリ役すぎる。


「現役感アリ」って感じ?

無理な恋愛  第1話


2008年だというのに堺先生が主演のドラマ。
「時間ですよ」しか知らんわ。

まぁ去年あたりから団塊世代をターゲットにした番組が増えてますから、こういったドラマが出てきてもおかしくはないんですが、TBS日曜9時かNHKの独壇場だと思い込んでました。まさか火曜10時とは。

ドン引きですわ。


裏番組の『おせん』がまだだったので、一応、初回チェック。


う、妙に面白い。

ハマったかもしれない。


まず、脚本が岡田惠和というのがポイント高い。
鈴木砂羽が出ている。

スザンヌがバラエティ番組のまんまなのは呆然とした。素じゃん。


さて、肝心の内容は、

主役の境正章が演じるのは元GSのボーカルでレコード会社の偉いさん。業界の地位も収入も抜群。って、ほぼ本人じゃん。

ヒロインは夏川結衣。売れない女優。再現ドラマ専門。

この2人の恋愛を描く。シンデレラ要素ありです。



第1話だけ見た感じでは、1話完結の連作ドラマシリーズかと思った。
もろに『泣いてたまるか』テイスト炸裂でした。

来週は別の設定だとしても違和感なし。そのくらいピシッとまとまった第1話でございました。


来週からの夏川、鈴木、スザンヌの3人の絡みが非常に楽しみ。
どーなっちゃうんだろ、スザンヌ。こんなガチンコ女優2人と共演なんて。。。。。。

スザンヌとチュートリアルの出演で色物ドラマ感が5割増しですけど、なかなか侮れないドラマになりそうです。隠れた名作率ド高め。




視聴率が悪いと決め付けている私だった。


ケータイは投げるものではなーい。

ケータイ捜査官7  第1話


わー、津田寛治だ。
おぉ、ゴローちゃんじゃねーか。弓削智久ね。
しかも、松田悟志かよ。
『仮面ライダー龍騎』のことを思い出してしまいました。

津田さん、9係も始まるのに大変ね。
と思ったら、ラストで死亡。そーきたか。


さて、物語はIG色が強いというか、攻殻色が強い内容。お得意のサイバー犯罪物でございます。

ケータイ=タチコマ?


かなり荒い第1話あらすじ

--高校生の主人公が突如暴れだすメカの騒動に巻き込まれ、逃げ惑ううちに、新型メカを操って、暴れたメカを鎮圧。そうして新型メカの操縦者になるのであった。--

意図的に『ガンダム』風にしてみましたが、うーん『ガンダム』。普通の少年をヒーロー化する時には欠かせない展開ですね。『マジンガーZ』的ともいえますが。


しかし、クオリティがメチャ高いな。
なんだか楽しみなドラマが増えましたわ。

冬場の腱鞘炎

すっかり春になりました。
若干、三寒四温を引きずっているようで寒い日もありますが、
寒いといったところで、大した事はありません。


だって、指が痺れないもの。



この冬は右手人差し指の痺れに悩まされました。

痺れるってっていっても、指が痛いとか動かないという程ではなく、”ジンジン”する感じです。
ペンタブレットを使用することで、マウス腱鞘炎の症状はおさまっていたのですが、けっして治った訳ではないのを冬場に実感です。

「姿勢」とか「指の使い方」とか色々と原因を探ってはいたんですけど、結果的には『気温』によるものでした。要するに、寒くなると神経痛が痛む、って事なんですね。。。。。。うぁ。。。。

温かくなってきた現在、指の痺れはまったくありません。


マウス腱鞘炎になって、マウス使用を中止したのが7月中旬。それから、8ヵ月以上ペンタブレットを使ってます。おかげさまで、PC使用時に指が痛むこともなく、日常生活でも指に違和感を感じることもありません。

ペンタブレット生活、オススメです。

でも、冬は微妙にツライ。。。。。。。。。


今後は、冬場の指の痺れ対策を考えようと思います。

脳波コントロールによるポインティングデバイスとかないかな。
『マクロスプラス』のガルドが使っていたみたいなの。あれは飛行機。

本当にあたしって波乱万丈な女なの。

薔薇のない花屋  最終話


毎回、要所つーか微妙な所で登場する菱田さんこと池内淳子がスゴク良かった。

菱田さんの三大セリフ

「あたしを責める?」
「あたしって波乱万丈な女なの。」
「物語のキーマンだし。」

「責める?」だけで十分に面白かったのに、シリーズ後半に来て「キーマン」と「波乱万丈」が増えた。言うぞ、言うぞ、と思って見てるのが楽しい。好きだなぁ、菱田さん。

また、とぼけた感じがスゴク良い人そうで、池内淳子すごいなぁ。遂にお婆ちゃん女優になってしまった感はある。個人的には、キリッとした(凛としたでも可)”お母さん”か”姐さん”か”女将さん”を演じる人っていうイメージが強いんですけど。


8話の美桜と2人のシーンがツボ。

「素朴な疑問、口に出して良いかしら?」
「本当の父親って誰なの!」

アンタは視聴者か?とTVにツッコんでしまいました。



で、肝心の最終話。1年で出荷できるほどバラ栽培農家って甘い商売じゃないと思うんですけど、菱田さんの指導の賜物という事で納得しておきます。できるかぃ。

数年後に再会という設定じゃないと無理があるような、とは思うが、子役の問題か?なんだろ。



子役といえば、最後の最後に出てきた”いつかの少年”。4話に出てきた”省吾”が中学生か高校生になって薔薇を持ってやって来た訳ですが、無理矢理もともとの子役を使ってるから編集が不自然。顔を映せ、ゴラァ。

なにより、このタイミングで”数年後”が来ちゃってるよ。


最終回の大オチがこんな”To Be Continue”みたいな感じで終わるってどういうこと。マスター(寺島進)が覆面の臨戦態勢でスタンバってるんですけど・・・。また、救出作戦かなぁ。。。。。

スペシャル?パート2?

英次君でーす。

薔薇のない花屋  第7話


怖いわぁ、野島伸司。

7話で、院長の企みが院長自身から英次に告げられるところまできました。あとは過去の因縁の真相が明らかになっていくことでしょう。

傷害か殺人で刑務所に入っていたとかいう話にでもなるのか?
くらいに思って見ていたんですけど、予想外の一撃、カメラマンが英次だった。


竹内結子と同じくらい驚いたぞ。一緒に過呼吸になりそう。


続きが気になってしょうがない。

多分こういうことになると思って、5話以降を録り溜めて最終回終了後に一気に見ることにして正解だった。
リアルタイムで見ていたら大変。

「鹿男あをによし」みたいにある程度予想が出来たドラマでも、毎週ワクワクでしたからね。こんな暴走するドラマ、辛抱たまらん。


で、雫の父親って誰なんだろ。院長先生のアル中で美桜の父親の手術の行方は?よー判らん、直哉の今後の役割は。

マスターと先生はどうなるのぉぉぉぉ?(これが一番だったりして)


マイ鹿です、先生。

鹿男あをによし  第9話


いよいよ大詰め。

リチャードとの直接対決の末、10/31の8:30に高松塚古墳で待ち合わせることになった、小川先生。しかし、あんな厳戒態勢の高松塚古墳なんかに出入りが許される人間なんかがいる訳がなく、リチャードの嘘だった。

下宿屋で”目”の行方について協議をしている最中、またしても地震発生。そして、堀田が思いつく、「木の葉を隠すなら森の中、死体を隠すなら戦場」。ナイス、堀田。引用が正確だ。チェスタトンも大喜び。

そして、三角縁神獣鏡がたくさんある黒塚古墳へと急行。場面転換で即現着。ラス前だから展開がスピーディーですこと。

藤原君の歴史オタク知識により無事に”目”を入手。

真贋鑑定のために京都から長岡先生と学校の道場で合流。
つか、なんで学校?学校サボってるのに学校に行ってどうするんだよぉ。


と、思ったら、なぜか危険度アップの職員室へ移動して、鏡を隠すのでした。案の定、溝口先生たちに見つかって、しどろもどろの言い訳して、クビを宣告されてしまうのでした。



普通、午後から出勤に切り替えたとしても、ある程度の口裏あわせはしていくよなぁ。
このツッコミどころ満載なのが、小川先生というキャラクターのなせる業なんですけど。あんまりにも間抜けすぎんだろ。

この間抜けっぷりを楽しめるか、不自然すぎると切り捨てるか、これが「鹿男あをによし」の視聴者になれるかどうかの分かれ道かも。。。


脱線しました。



学校では、小川先生のクビ話の他に、藤原君と長岡先生の屋上ガールズトークがあったり、リチャードによる鼠(戸田恵子)との話の告白があったりと盛りだくさん。

そして、夜。いよいよ平城京跡の朱雀門へ。

朱雀門でリチャードが改心したところで、鼠も登場。すると、リチャードが鏡を奪取。改心してませんでした。

相変わらず子供っぽいリチャードの演説が意味不明。コラコラ、おっさん、地震と噴火でどれだけ死者が出ると思ってるんだ。

逆上したリチャードは遂に鏡の破壊を宣言(なんで?)し、よりによって近鉄電車に向かって放り投げるのでした。このドラマ、近鉄が出まくりだな。もっとも奈良の主要交通手段っていったら近鉄だし、実際、朱雀門のすぐ前を近鉄が走ってるから当たり前だけど。

鏡が壊れるけど、来週、神秘の力で復活かなと思っていたら、鹿に跨った堀田が飛び込んできて鏡をキャッチ。ぉぉぉぉぉぉぉ。


「マイ鹿です、先生。」
はい、エンディングがドーン。


くぁー、ここに”マイ鹿”を嵌め込みましたか。
毎回、ラストをビシッと決めるドラマだなぁ。



予告によれば来週は、堀田と小川先生のキスシーンがありそうだし、藤原君とも良い感じだし、しげさんと狐の使い番もなんとかなりそうだし、儀式の後も盛りだくさんな感じですな。

これの順番は、藤原君と若草山で別れて、それから駅で堀田とキスして東京へ去っていくのだろうか・・・・、などと考えていると、キットカットのCM。

おぉ、「未来講師めぐる」のユウキ君じゃないか。


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