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  • 2012.12.04 Tuesday
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潜入捜査ドラマに切り替わった〜

 JUGEMテーマ:日本のTVドラマ

絶対零度 〜特殊犯罪潜入捜査〜


スペシャルを見てみたら意外と面白かったので、急に取り扱ってみます。
シーズン1の延長だったから、未解決事件を解決するドラマでした。新しい事件が発生して、その事件が過去の未解決事件に繋がるのであった……『おみやさん』じゃん

そう、話の入り口は『おみやさん』パターン
その後の展開は全然違うんですけどね、ぶっちゃけ、科捜研パターンです。
一応、主人公が資料を手にして現場に行って関係者の行動をなぞるのが特徴のようです。

『時効警察』が一番近かったのか?


そうして見てみた、シーズン2
現在進行形の事件を扱う部署に変わってるという衝撃の進化

ぜんぜん違うドラマと言いたいところなんですが、レギュラーキャストほぼ残留なので、続編に違いありません。いなくなったのは、スペシャルで殉職した宮迫博之だけ。リーダー役のルーキーズをキャスティングするために席を一つ空けたんですかねぇ

ともかく、急に潜入捜査班になっちまったのですが、レギュラーが同じなので人間関係を理解する必要もあまりないし、見やすいかもしれません。何が近いかなーと考えていたのですが、テレ朝の木8でやってる各シリーズのマイナーチェンジに近いかも。でも、取り扱い事件の種類が180度変わるような劇的変化はしてませんね。

第1話は2話に続く〜というところで終わったのでまだ未解決ですが、尾行はするし、身分は偽るし、盗聴もするしと、潜入捜査モノの刑事ドラマによくある要素テンコ盛り。そして、シーズン1の科捜研も残してるので、美味しいとこ取りです。


そーそー、スペシャルの犯人、逃げたまんまという設定でした。これを最終回まで引っ張るのが目的なのか?途中で2話連続みたいにしてケリをつけるのか、どっちにしても、すっきり解決させてほしいです。インドの子ども販売女医の話を渡部陽一の番組で見たあとなので、スペシャルで扱った子ども売買のネタに変にリアリティ感じちゃって後味悪いのです。

あと、上戸彩のペンの持ち方が相変わらず変です。シーズン1当時ネットでも叩かれていたようですが、キャラ設定なのか?地なのか?いずれにしても、腕の持って行き方も変なので、違和感がすごいでーす


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